IE9ピン留め
マンションでの自治会の役員当番
マンションでの自治会で自治会の役員を当番制にしようという事になってしまって、役員をやりました。

最初は本当に嫌で嫌で仕方が無くて、自治会の会費の集金とか環境周りの苦情とか(外の階段に学生が名前を入れて落書きをした等々)対応しました。

当番制役員になって、半年程経ってやっと慣れてなんとか役員の役割もはたして、このまま何事も無く任期終了になればいいなーと思っていたら、自治会の会長さんが「自治会の会則を変えよう!」と言い始めた!
会長さんの考えによると会則に問題がたくさんあるとの事。
自分では問題はたくさんあっても、こちらは問題なんて無いからこのまま何事も無く当番を終了したい気持ちだけだったのに・・・。

この時から、アンケートでとって問題解決しようだの、マンションの管理費を階によっては低減しようだの、揉め事の原因になるような事を相次いで提案しまくって、こちらはもうんざりでした。

もう自治会なんてうんざりだーっとぼやきながら、ご近所に対応していたら、私のぼやきも、自治会長さんの提案にもご近所さんはうんざりっとの事(そりゃそうだ・・・)

結局は何も会則変更も無く、任期を終えて次の役員さんへ当番が移ったのだけど、もう役員なんてやりたくない!


マンション売却の成功体験談から学ぶ、中古マンション査定のコツ
# by ichibanstar | 2011-12-31 20:19 | Trackback
高速道路の近くのマンションに住んでみて
現在、高速道路の近くのマンションに住んでいます。

高速道路の近くのため、窓は2重扉になっており、昼間は音をほとんど感じません。
そのため、このマンションを購入することにしました。

しかし、住んでみると、夜寝ているときに高速道路の音が聞こえてきて、少し厳しいものがあります。
とてもではありませんが、窓を開けたまま寝ることはできません。

マンションの査定には影響するかもしれません。

また、高速道路側の網戸は、自動車の煤によるものなのか、すぐに黒く汚れます。
とはいっても、2重扉なので、ある程度は聞こえてこないので、疲れていないときは何ともないときもあります。

騒音が少しでも気になる人は、恐らくやめたほうがいいでしょう。

僕の親族や友人が何人か泊まりましたが、僕以外の人間でうるさくて眠れないという人はいませんでした。

ということで、2重扉で防音対策がしっかりとしていれば、大半の人が問題なく過ごすことができるということです。僕も、このことが原因で睡眠障害に陥ったことはありません。

むしろ夏場の暑さのほうが強烈です。

結論から言うと特に、非常にセンシティブな人を除けば、2重扉さえあれば問題なく過ごすことができるでしょう。
# by ichibanstar | 2011-12-29 07:56 | Trackback
夜泣きは耐えるしかない?
赤ちゃんの夜泣き、大変ですよね。

私も下の子の夜泣きが酷く、とても苦労しました。
下の子は生後4ヶ月くらいから夜泣きが始まり、1歳で断乳するまで、毎日1時間から2時間起きに起きては泣き、を繰り返していました。

当然睡眠は取れず、眠くて眠くて仕方がない日々が続きました。
仕事がある夫は上の子と寝室で寝てもらい、私と下の子は茶の間に布団をしいて寝る毎日。

おっぱいを飲んで寝た、と思ったらまたすぐに起きて大声で泣き出し、その繰り返しが続いた時には本当にノイローゼになりそうでした。
夜が来るのが憂鬱でたまりませんでした。

宇津救命丸やアロマオイル、スーパーの袋のガサガサ音など、いろいろ夜泣きに良いと聞いたものは片っ端から試しましたが、特に効果はナシ。

結局断乳してからは少し落ち着きましたが、寝付きが悪かったり夜中に起きて泣いたりは相変わらずしていました。

これといった原因や有効な対策がないからこそ、親も途方にくれてしまう夜泣き。
でもいつか必ず終わると信じて、耐えるしかないですよね。
# by ichibanstar | 2011-12-26 09:27 | Trackback
うつ病についての認識と改善の方法
彼は、うつ病の人はそれができない人だ、というのです。もちろん、すべてのうつ病の方に対してあてはめて良いことではないでしょうし、私も全面的に彼に賛同したわけではありませんが、ひとつの真実を言い表しているように思います。

うつ病の人が、会社であれ学校であれ家庭であれ、本人にとって快適な状況にあることはないと思います。原因がその人にあるのか周囲にあるのかそれは場合によるでしょうが、自分の権利が害されていると感じたとき、人は戦うべきなのではないかと私は思います。

いいえ、むしろうつ病であること自体がそうした“戦い”なのであると私は考えるのです。

うつ病は確かに病気なのかもしれません。学校や会社を休み、時には退学やうつ病で退職にいたったり、家庭においても引きこもってしまうこともあるかもしれません。

しかし、それは“現実逃避”ではなく、“その人なりの戦い”なのだと考えることはできないでしょうか。

周囲の信頼を損ない、経済的にも困難に見舞われ、ときには生命を失うことにもなってしまう苦悩が現実逃避だというのはあまりにも酷なことではないかと私は思います。
# by ichibanstar | 2011-12-14 09:30 | Trackback
とても熱心な薬剤師さんたち
調剤屋局事務の話
某チェーンの薬局での出来事でした。
私は何週間もせきが続き、時にはしゃべれなくなるほど
せきがひどくなったりという症状が2週間ほど続き
とりあえず仕事で病院に行けなかったので
応急処置として薬局へ咳止めを買いに行きました。

咳き込みながら店内に入っていくと
都心の薬局のせいなのか
まるで百貨店の高級化粧品のアドバイザーさんのように
薬剤師さんが3~4人ほど薬コーナーにたっていました。

それぞれの薬剤師さんが
お客さんにとても熱心に話しているのが聞こえてきましたが
私はただ薬を買うだけなのでひとりでさっと
咳止めのコーナーへ向かいました。

そこでせきをこんこんとしながら薬を見ていると
ほかのお客さんに接客していたにもかかわらずこちらへ来てくれました。

そして同じように熱心に
「大丈夫ですか??咳止めですね!
これとこれがありますが
これは液状で味がきつくて
けど粉だとせきするとしんどいでしょうし・・・・」
と聞く前に症状からいろいろ判断してくれました。

しかし正直うれしい反面、早く帰りたいような・・・・
はじめて経験した調剤薬局でした。
# by ichibanstar | 2011-12-08 09:29 | Trackback
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